カローラ に関する Google ニュース アラート
トヨタ カローラ 新型発表】モニターキャンペーンを実施
レスポンス
トヨタ自動車は30日、「新型カローラモニターキャンペーン」を11月1日から来年1月31日まで実施すると発表した。新型『カローラ』限定のトヨタレンタカー利用クーポンをプレゼントする。 …
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トヨタ カローラ 新型発表】モニターキャンペーンを実施
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トヨタ自動車は30日、「新型カローラモニターキャンペーン」を11月1日から来年1月31日まで実施すると発表した。新型『カローラ』限定のトヨタレンタカー利用クーポンをプレゼントする。 …
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オーリス に関する Google ニュース アラート
トヨタ オーリス 発表】映りこみで魅せるデザイン
レスポンス
10月23日に発表されたトヨタの新型ハッチバック『オーリス』。デザインは、今トヨタがテーマとしている「相反する要素を調和させ、そこから新しい価値を生み出す …
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オーリス に関する Google ニュース アラート
トヨタ オーリス 発表】CVT…ドライバーの加速の意思を読み取れ
レスポンス
トヨタ『オーリス』(23日発表)のトランスミッション「SuperCVT-i」は、ベーシックカーの現行『ヴィッツ』以降、トヨタがコンパクトクラスに展開を進めている新世代無段変速機の総称。 …
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カローラ に関する Google ニュース アラート
トヨタレンタカー、予約機能を大幅強化
カービュー
…さらに、新型カローラ発売を記念し、11月1日から1月31日までの期間で“新型カローラモニターキャンペーン”も実施。これは、新型カローラモニターキャンペーンの応募サイトから …
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オーリス に関する Google ニュース アラート
トヨタ オーリス 発表】エンジン…1.5と1.8の直4
レスポンス
トヨタの新型コンパクトハッチ『オーリス』のパワートレインは、4ドア&ステーションワゴンの『カローラ』シリーズと共通。FWD(前輪駆動)、AWD(四輪駆動)とも1.5リットル、1.8 …
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カローラ に関する Google ニュース アラート
トヨタ、10代目カローラを発売
ロイター
[東京 10日 ロイター] トヨタ自動車(7203.T: 株価,ニュース,レポート)は10日、主力車種「カローラ」を6年ぶりに全面改良して発売した。月あたりの販売目標は計1万2000台 …
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オーリス に関する Google ニュース アラート
トヨタ オーリス 発表】戦略モデルとしてのエクステリアデザイン
レスポンス
トヨタの新型コンパクトハッチ『オーリス』(23日発表)は、コンパクトカーの激戦区である欧州市場向けの戦略モデル。ライバルに引けを取らない存在感を持たせるべく …
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カローラ に関する Google ニュース アラート
9代目のネーミングがすっかり定着 程よくスポーティな「カローラ フィールダー」
DrivingFuture
キムタクを再びイメージキャラクターに起用するなど、若年層の取り込みを意識させるのが「カローラフィールダー」。新しい機能が備わったシートの折りたたみ機構など …
“ハズシ”は許されないベストセラーカー トヨタ カローラに死角はあるのか?
DrivingFuture
1966年に初代がデビューしてから40周年を迎えたトヨタカローラは、いまや世界140カ国以上の国や地域で販売されるワールドワイドカーとして君臨している。10世代目となった新型カローラの …
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カローラ に関する Google ニュース アラート
トヨタ カローラ 新型発表】TRDから、各種パーツ発売
レスポンス
TRD(トヨタテクノクラフト)は、フルモデルチェンジした、『カローラアクシオ』、『カローラフィールダー』用、各種パーツを発売する。発売されるパーツは …
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試乗はまだですが、近所のネッツ店で見たオーリスの第一印象を書いておきます。
その日に展示してあったのはボディーカラーがシルバーメタリックのやつでした。
まず、外観。
想像していたより小さい気がしましたね。
そして、予想以上に“大きなVitz”でした。
けっこうランクス/アレックスの面影残ってるね、とも思いました。
リアのフェンダーからリアバンバーあたりはボリュームありすぎて、見る角度によっては贅肉っぽくさえ見えるかも。
飼い主の欲目もあり、ランクス/アレックスのお尻のほうが個人的には好みです。
テールゲートを開けてみました。
ラゲッジルームはたっぷりしています。VDA法で350リットルの容量。ランクス/アレックスの271リットルより79リットルも大きいです。目安としては、オーリスには9インチのゴルフバッグセットが2セット収納可能だそうです。これだけ積めればオッケーでしょう。
ドライバーズシートに座ってみました。
まず、気になったのが右側のAピラー、サブAピラーが視界の邪魔だということ。右折時や右コーナーで先が見えにくいときがありそうです。ランクス/アレックスでも気になった点ですが、このあたり改良されたとは言いがたいですな。むしろ追加されたサブAピラーがより邪魔、という感じ。
インテリアはランクス/アレックスより質感が高いです。ホールド性の高いシート、包まれ感の高いフライング・バットレス(飛梁)なコックピットの造詣とあいまって、ドライバーはけっこうゴキゲンになれそう。でも、助手席に乗ったらどうかな、このクルマ??
とってもうらやましかったのが、運転席・助手席のそれぞれのドア側にあるエアコン吹き出し口に格納式のカップホルダーが装備されたこと。待ってましたよ、この装備。いいです。その他の小物入れの数も増え、使い勝手は大幅に向上したようです。これは高く評価したいと思います。
後部座席は広々。ランクス/アレックスも後席がゆったりしていましたが、それ以上にゆとりがあります。後座の床がやっとフラット化されました。ネッツ店的には自慢かも。しかし、ホンダのシビックは先代からフラットフロアでしたよね。ま、驚くにはあたらない仕様かと。
後席ドアにポケットがつき小物が入れられるようになりました。これ便利かも。しかし、後席のセンターにあるシートをつぶして出現するカップホルダーのつくりなどは基本的にランクスと同じだったりしますな。これ、なんとかなってたらもっと嬉しかったかもしれません。
ということで、エンジンをかける前のあれこれを書いておきました。
試乗期もいずれ書けるといいなあと思っております。
ではでは。