選挙活動はいつまで候補者名連呼型なのか? 政策比較サイトとかマニュフェスト取り寄せ作ってくれないかな

 県議会選挙をひかえ、この週末は選挙活動が盛んに行われている。
 大きなスピーカーを屋根の上につけたクルマが候補者名を大音量で連呼しながら走り来て、去っていく。
 日没後はその音量だけも不愉快になったりするデリケートでナイーブな、あるいはナーヴァスな俺は、名前をどなり散らすよりも政策を語ってくれないかなあと思ったりする。
 だれか政策比較サイトとか作っておいてくれたりすると便利なんだが。クロスレビュー体裁とかでね。
 しかし、そうしたサイトを作るにあたって必須な編集という作業がそもそも取捨選択であり、判断であるから、本当に公平な記事になったりはしないのかな。
 では、マニュフェストを一括で申し込めるサイトとかはどうだ。ちょうど保険の一括見積もりサイトみたいな感じのもので…。郵送費を誰が負担するかとか課題は多いかな、これも。
 外が静かになった。
 さっきまでうちの前で名前を連呼されていた候補者の名前は覚えた。あの候補者には絶対に投票しないぞ、俺は。

【Broadzone ブロードゾーンカーナビ】やっぱりポータブルカーナビがほしいな 【迷WAN(まよわん)ポータブル】




【Broadzone ブロードゾーン】カーナビ 迷WAN(まよわん)ポータブル
 やっぱり、こいつがほしいな。
 ポイントは、アンテナ内蔵でバッテリー駆動すること。
 買いたいです。
.5インチTFT LCD液晶モニター、メモリーカード方式を採用しコンパクトボディを実現しました。ライトユーザーもお手軽に誰でも直感的に操作でき、音声ナビゲーションや便利機能を多数内蔵。フリー電源ボルテージにより乗用車からトラックまで取付車種を選ばず全車種にご使用出来ます。バッテリー内蔵の2電源式だからポケットに入れてモバイルに。
●小型、軽量、両面テープステーでだれでも取付簡単
●SDメモリーカード使用(512MB)
●出発前の確認に便利なデモ走行機能搭載
●高輝度3.5インチTFT LCD/タッチスクリーン方式の簡単操作
●ゼンリン全国マップ採用(音声ガイド付)
●レーン(車線)ガイド
●交差点拡大表示
●バッテリー内蔵2電源式
●タッチパネルでシンプル簡単操作
●一体型高感度GPSレシーバー
●Microsoft Windows CE搭載
●乗用車からトラックまで全車種に使用可能なフリー電源(12V・24V共用)
●多機能ルート検索
●オービス機能付(画面・LED表示・音声・警告音案内)
●ピクチャープレーヤー、MP3プレーヤー、動画プレーヤー、ゲームソフト内蔵
●LEDウインカー表示機能搭載
※BZNシリーズにはBZN-100・BZN-200があります

【衝撃の格差社会】モーロックの餌はエロイですね【富裕層はこうなる】

 格差社会が続けば、富裕な者と貧困なる者が分離して、やがて別の種族にさえなるかもしれない。
 H.G.ウェルズの「小説タイム・マシン」のように(リンク先はWikipediaです)。
 とか俺は思ったんですYO!
 そしたら、抑圧された労働階級から進化したモーロックの餌食になる一族、貴族階級の末裔って、なんて名前だったかなあ、とか気になっちゃって、調べてみたら、
エロイ
エロイ
そうでした。エロイでしたYO!
 なんか、脱力したので、ここで思考停止させてしまいました。
 このネタ、もっとまっとうなこと考えられそうな気がしたんだけどなあ…。

充電器だらけになるけど、USB型の充電器も必要なんだよねという悲しみ

ELECOM AC充電器 AVD-ACAU1WH
ELECOM AC充電器 AVD-ACAU1WH
 オーディオプレイヤーを買ったらUSB型の充電器がほしくなってきた。
 これ家庭用100V電源用だから、クルマで使うにはトランスをかます必要があるわけだよね。USBは5V。クルマのバッテリーは12V(もしくは24V)。
 クルマのバッテリーから引いた電気を昇圧して、それから減圧する。それってバカっぽくないか。非効率でさ。やっぱクルマ用もほしいよ。
 でも、うちのクルマのシガーライターの電気は4つに分けてて、レーダー探知機、カーナビ、トランス、ケータイ用の充電器、と目いっぱいに使っていたりする。これもまたバカっぽいな、我ながら。
 なんでもかんでも充電できる汎用充電器とかないのかな。じゃないとクルマのなかも、家のなかも充電器だらけになっちゃうよ。

【玉置勉強】東京赤ずきん【非エロ?】

 以前から読みたかった「東京赤ずきん」全巻(1~4巻)をまとめて読むことができた。
 成人マークのつかないマンガだが、けっこうエログロいので、お子様には絶対に薦めしない。
「東京赤ずきん」に比べれば「ヘルシング(HELLSING)」は表現に絶妙な抑制が効いている。ま、「東京赤ずきん」は抑制が効いてない部分がとってもオイシイんですが。
「東京赤ずきん」のストーリーは1巻が一番面白かった。1巻にあったいろんな謎が謎のまま延々続いたほうが読者としては楽しめた気がする。そういうのダメだったんだろうかね。ちょっと残念ちゃあ残念。
東京赤ずきん (1)
東京赤ずきん (1)
東京赤ずきん (2)
東京赤ずきん (2)
東京赤ずきん (3)
東京赤ずきん (3)
東京赤ずきん (4)
東京赤ずきん (4)

【ロックは音量だ!!】ジェット・ロック~グレイテスト・ヒッツ・オブ・ジョーン・ジェット&ザ・ブラックハーツ

ジェット・ロック~グレイテスト・ヒッツ・オブ・ジョーン・ジェット&ザ・ブラックハーツ
ジェット・ロック~グレイテスト・ヒッツ・オブ・ジョーン・ジェット&ザ・ブラックハーツ
 俺のクルマのカーステは純正だからたいしていい音は出ない。
 でも、関係ないんだ。ジョーン・ジェット姉さんの楽曲を再生するためには。
 それより必要なのは、音量!音量!音量!
 ボリュームを最大にして、バイパスをかっ飛ばす。
 いつもと同じ速度でも、10%は速く感じたね。
 
 って、わけで、このアルバムはお買い得だ。
 しかも、全22曲入りだぜ。
 買っちゃいなよ。
1. チェリー・ボム
2. バックラッシュ
3. アイ・ヘイト・マイセルフ・フォー・ラヴィング・ユー
4. ラヴ・イズ・オール・アラウンド
5. 雨を見たかい
6. アイ・ラヴ・ロックン・ロール
7. ユー・キャント・ゲット・ミー(アコースティック・ヴァージョン)
8. バッド・レピュテーション
9. エヴリデイ・ピープル
10. アイ・ウォント・ユー
11. ドゥ・ユー・ワナ・タッチ・ミー
12. レッツ・ドゥ・イット
13. ライト・オブ・デイ
14. ウォーターサイン
15. トーキン・バウト・マイ・ベイビー
16. グッド・ミュージック
17. アイ・ニード・サムワン
18. フェティッシュ
19. スピンスター
20. クリムゾン&クローヴァー
21. ディス・ミーンズ・ウォー
22. サイエンス・フィクション
ジェット・ロック~グレイテスト・ヒッツ・オブ・ジョーン・ジェット&ザ・ブラックハーツ

【オープンソース】「OSS団のサイトへようこそ! (涼宮ヒハルの憂鬱)」とか

OSS団のサイトへようこそ! (涼宮ヒハルの憂鬱)

” わがOSS団はこの世のオープンソースを広く募集しています。過去にオープンソースな経験をしたことのある人<中略>な人がいたら我々に相談するとよいです。”

 不発の一発ギャグとしてネットの底に沈んでいくつもりだった。
 でも、ちょうど、松江市の行っている「地域ブランド(Ruby City MATSUE)創造」って、オープンソース的な発想と外れちゃったりしないかなとか疑念がわいたので、カウンターとして、OSS団をちょっと続けてみることにする。
 活動内容としては、オープンソースへの入り口を楽しくすること。裾野を広げたいんですよね、僕は。裾野が広がれば、そのうち頂点はグーンと高くなってくるであろうと。量が質を生むであろうと。
 今日はmixiにコミュとかも作りました。
 で、この活動、クルマとも関係させたいんですけど、けっこう無理あるかなあ。

松江オープンソースラボの使い方?

カローラ・ランクス(RUNX)と小さな旅 Ruby は使わないが、松江オープンソースラボは活用したいのはOK?」の続き。
 親切なめぐろっちさんがコメントで教えてくださってもいるが、僕は松江市商工課に電話で問い合わせてしまった。
 ぼくがうかがった内容は下記の通りになる。

  • 松江オープンソースラボ(松江市開発交流プラザ)はオープンソースに関するものなら、Rubyに限らず無料で利用できる
  • 松江オープンソースラボ(松江市開発交流プラザ)にはLANが敷設されている。これも無料で利用できる
  • 利用に関する申込書は電子メールかFAXで問い合わせて入手する
  • 土日祝日は開いていないが、希望があれば特別に対応する

 僕は土曜か日曜に、使いたいなあと思っている。
 詳細は別記事で。

Ruby は使わないが、松江オープンソースラボは活用したいのはOK?

 僕はオープンソースなソフトウェアを使っている。
 だから、僕も松江オープンソースラボを利用してあれこれしたいとか思うんだけど、この施設はRubyを贔屓にしているので、PHPを使ったソリューションを使っている僕には、行きにくいんだよなあ。
 使っていいのかな。
 だいたいとりたててRubyを贔屓にしなくてもいいと思うんだ。材料はなんでもいいじゃんかよ、便利に使えればさ。
松江オープンソースラボ

“松江オープンソースラボ  中心市街地であるJR松江駅前に、時代の潮流である、オープンソースソフトウェア(OSS)に特化した、研究・開発・交流のための拠点として、『松江オープンソースラボ(松江市開発交流プラザ)』を設置しました。  この『松江オープンソースラボ』を拠点として、オープンソースソフトウェアに関わる企業、技術者、研究者、学生、ユーザーが交流を深めることで、技術・競争力の向上と優れた人材の育成を図るとともに、新たな市場の開拓による本市の産業活性化と地域ブランド(Ruby City MATSUE)創造に取組みます。”